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スペイン語翻訳通訳

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ここは日西翻訳研究塾ホームページ「Maya歴・Mayaカレンダーとの変換」 のページです

Inicio Maya グレゴリオ暦? 変換カレンダー
Exel版(284kb)
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Maya カレンダーとの変換
 

 
  このページでは、本塾の尾上 光紀氏が制作された、マヤ暦グレゴリオ暦ユリウス暦の3種類の暦(こよみ)の双方向自動変換プログラム(以下、変換カレンダー)を実際にみなさまに使用して『遊んで』いただこうというページです

  変換カレンダーは、あなたの誕生日がマヤ暦ではいつなのか?ユリウス暦ではいつか?などが簡単に分かるようになっています

  実に便利なこの変換カレンダーですが、それだけに、一般人には見えない部分で大変複雑なプログラムが組み込まれています。尚、一人でも多くの方々に楽しんでいただくべく、プログラムは新たな書き込みができないようにプロテクトされています

  書き込める場所(例:あなたの誕生日など)『黄色■■』のフィルターで覆われた部分のみです

  どなたにも簡単に操作できるように、変換カレンダーはWindows社の『Excel』で作られています。Excelには、以下の3枚のシートが付いています

  * 1枚目は、『Gregorian⇔Julian』(グレゴリオ暦とユリウス暦の相互変換)

  * 2枚目は、『from Ours to Maya』(西暦からマヤ暦)

  * 3枚目は、『from Maya to Ours』(マヤ暦から西暦)

  () 『変換カレンダー』を画面上に出すには、この枠の一番下にある『MayaカレンダーEXCEL形式』を1度だけクリックしてください

  尚、284KBありますので、ダウンロードには約40〜50秒(ISDNで)かかりますのでご了承ください

  『変換カレンダー』が立ち上がってからでもこのページは画面上に残りますので、この下の説明を読むこともできますが、できれば以下の各シートの使用方法を先にお読みください
 

各シートの共通項

*

シートには様々な数字がすでに入力されていますが、それらはすべて『例』として列挙してあるだけです 
 
*

あなたが知りたい日付は『黄色■■のフィルター』の部分にご自分で入力してください
 
*

『Gregorian⇔Julian』および『from Ours to Maya』のシートで入力する場合、紀元後を表す『AD』の記号を入力する必要はありません。例えば2003年なら『2003』とだけ『Year』の左側に入力してください
 
*

『年→月→日』の各セルの右横への移動はすべて『タブ』による移動が可能です。『月』のセルでは、英語綴りによるミスを避けるためにボタンによる『選択制』になっています。入力を希望する『月』を選び、『タブ』で次に移動してください。『日』を入力した時点で自動的に答えがその右に出ます
 

 


『Gregorian⇔Julian』
 


『from Ours to Maya』
 


『from Maya to Ours』
 


  1. シート内左上の『From Gregorian Calender to Julian』にカーソルを置き、ボタンを押し、『From Julian Calender to Gregorian』のいずれかを選びますこのボタンで、グレゴリオ暦からユリウス暦か、その逆の日付を計算させるかを設定します
     
  2. 次に黄色■■のフィルターがかかっているセルで空白の部分に『年・月・日』を入力します
     













  1. シート内左上の『GMT:』の右横の数字の部分にカーソルを置くと、ボタンがでてきますので、『584,283』か、『584,285』を選んでください。この2種類の相関定数の差は、結果的には2日ですので、専門家以外は選択の必要がないかもしれません
     
  2. 次に、その下のセルで、上記同様『Gregorian Calender』か、『 Julian Calender』かを選びます
     
  3. 下の黄色■■のフィルターがかかっているセルで空白の部分に『年・月・日』を入力します
     




  4.  


  1. シート内黄緑色■■のフィルターがかかっている上部の『GMT:』の右横の数字の部分で、『584,283』か、『584,285』をボタンでて選択してください
     
  2. 次に、その下のセルで、上記同様『Gregorian Calender』か、『 Julian Calender』かを選びます
     
  3. 左側の黄色■■のフィルターがかかっているセルに、マヤ長期暦を入力すると、グレゴリオ暦やユリウス暦の日付が計算されてでてまます
     
  4. 『adjust』の欄は、現在のラウンドの1Bakutunから13Baktunまでは空白のままでよく、前のラウンドの変換をする場合は『1』、次のラウンドの変換をする場合は『2』を入力します

 

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