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Fundado en 1995

Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
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2004
Fundado en 1995
日 西 翻 訳 研 究 塾
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☆                  e-yakuニュース Año V No. 45-46 (07-08月号) 2004/08/31              
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今号の目次
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◆大パーティ             大抽選会等々
◇新学期                  明日から『2004-05学年度が開始』
◆Monólogo de un pasota  サパテロと新内閣 (y その4)
                                           (Serie II-28)
◇読んで楽しい連載読物   『スペインよろよろ紀行』(その第5回)
                                            夜のしじみ:原作
◆スペインの慣用句         (Serie III-25)
◇短文翻訳                 (2004年07/08月末更新分)
 
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               恒例の大パーティ無事終了
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 塾の年に1度のパーティが去る28日(土)の14時から開催され、現役塾生は元より、元講師・元塾生、そして、9月から受講を開始される人等々、総勢31名が集まり、盛りに盛り上がり、予定の17時終了を30分以上もオーバーしましたが、無事終了しました。
 
 いわゆるセレモニーは、精勤賞+副賞(2名=上角さん・櫻井さん)の授与と、今学年度は、2年振りに、来学年度の奨学生(上角さん)の表彰も行われたのみで、その後は、飲めや食えやの大宴会。今年はグループに分かれての『クイズ大会』も実施され大いに受けていました。賞品も出て、「来年も続けるゾ〜」と、大会委員会のメンバーは今から大いに張り切っていました。
 
  また、今年は特別に、本塾の碇講師が編者の一人として参加した『現代スペイン 情報ハンドブック』の抽選会も行われました。抽選の重責を担っていただいたのは、元本塾の講師で、現在は、マドリードで日本学を講義しておいでの松井賢治コンプルテンセ大学客員教授にお願いしました。
 
 ネット上から申し込まれ、当選された方には、近日中に同書籍を郵送させていただきますので、愉しみにお待ち下さい。2週間以内にお手元に届かなかった方は、残念ながら抽選にはずれたと思って下さい。参加者31名の前で厳正に抽選いたしましたので、あわせてご報告させていただきます。
 
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      『新学期始まる』
     ・ ・・‥……━━━━━━━━━★
2004-2005年度
    明日、9月1日から新学期が始まります。今学期は極めて記念すべきとしになりそうです。それというのも、今年からは、通学塾と通信講座の『e-Ten』との整合性を持たせた授業が始まるからです。
 
    この新しい試みには、いくつかの目的がありますが、まず、通学塾を辞めても通信で学習が続けられること。そして、その逆もしかりで、e-Tenから通学塾に移籍をしても、それまで通学塾で学習をしている塾生と同じスタートラインに立って学習が始められることです。そして、何よりも、様々な理由で通学が不可能な方々に、『極力通学学習に近づくことを可能にする』ことです。
 
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   2004年08月31日更新ページ一覧:
 
   *『今月の短文翻訳』(2004年08月分)
   *『短文翻訳集』(2004年06月分)
   *『スペインの慣用句』(その12)
   *『馬耳東風(第二編)』(その23)(その24)
   *『お役立ちページ』
   * e-Tenの『よくある質問とその答え(FQA)』は常時更新されています
 
                      http://www.e-yakushiyo.net
                                                      (イー訳しよ〜ネッと)
 
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 Monólogo de un pasota===Serie II-28==馬耳東風第二編の二十八
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社労党政権の勝利とサパテロ新政権 (…yその4)


 その他の登用で注目すべきは、国防相に就任したホセ・ボノであろう。ボノは、1983年から19年間にわたりカスティージャ・ラ・マンチャ自治州の首相を勤めてきた人物であるが、それだけではない。実は、2000年の党大会でサパテロが書記長に選出されたときの対抗馬であった人物である。しかも、彼は、そのずっと前から書記長候補と目されていたPSOEの大物であり、前首相のゴンサーレスの絶大なる後ろ盾もあった。つまり、換言すれば、ボノはサパテロの最大のライバルであった人物である。「あった」と過去形を使用したのは、今総選挙の結果が明確になったのを受け、ボノとサパテロは急接近したのである。このことをひいき目に見れば、「互いに協力して長く政権を維持していこう」との共通の目的と、「党ありき」の精神を優先させた結果とみることが出来る。いずれにしても、このことで、サパテロ新首相には、党内での対抗馬はいなくなったことは事実である。

 

 まあ、それはともあれ、サパテロ新首相は、外相に、中東の専門家として高い評価を得ているM.A.モラティーノス元EU中東特使を当てたことで、サパテロ新政権の反米・アラブ寄りの姿勢を鮮明に打ち出した。このことは、イラクからの撤退と合わせ、「大きな転換」をアピールするものとして注目に値する。その他の登用で注目すべきは、国防相に就任したホセ・ボノであろう。ボノは、1983年から19年間にわたりカスティージャ・ラ・マンチャ自治州の首相を勤めてきた人物であるが、それだけではない。実は、2000年の党大会でサパテロが書記長に選出されたときの対抗馬であった人物である。しかも、彼は、そのずっと前から書記長候補と目されていたPSOEの大物であり、前首相のゴンサーレスの絶大なる後ろ盾もあった。つまり、換言すれば、ボノはサパテロの最大のライバルであった人物である。「あった」と過去形を使用したのは、今総選挙の結果が明確になったのを受け、ボノとサパテロは急接近したのである。このことをひいき目に見れば、「互いに協力して長く政権を維持していこう」との共通の目的と、「党ありき」の精神を優先させた結果とみることが出来る。いずれにしても、このことで、サパテロ新首相には、党内での対抗馬はいなくなったことは事実である。

 

 女性大臣に話を戻すと、第一副首相の他は、社会基盤相(元運輸省)、文化相、厚生・消費相、農水相、教育科学相、住宅相(元勧業省)、環境相にそれぞれ女性大臣が就任した。女性大臣のみの平均年齢も、全体とほぼ同水準(49.5才)である。最近、彼女たちはまるでモデルのように『ヴォーグ誌』に揃ってポーズをとったことで、国民党が大反発をしているらしい。

 

 ともあれ、サパテロ首相の長けたバランス感覚からみると、唯一気になるのは、首相の出身地であるカスティージャ・レオン自治州の出身者が、本人を含めると5名もいること、PSOEが強い基盤を持つアンダルシア自治州から2名、バレンシア自治州3名、マドリード2名、ガリシア2名と、17自治州のバランスが少々崩れている点である。からかろうじてカタルーニャからは、産業・商業・観光相になんとか入閣はしてはいるものの、そのホセ・モンティージャは、基を正せばアンダルシア生まれである。そして、何よりも気になるのが、バスク自治州からの入閣者が皆無であったということである。

 

 最後に、サパテロ新首相は、確かに、現在のところ、次々と公約を実行に移し、PSOEに投票した選挙民の期待に応えている。筆者がわざわざこのような「いじわるい」ことを言うには、実は理由がある。それは、1982年にゴンサーレス政権が誕生したときのことを思い起こしたからである。当時のゴンサーレス政権は、スペインを『変革』させることを期待され、それも、左よりの政治を行ってくれることを国民が期待して誕生した。しかし、OTAN問題での対処に具現化されたように(彩流社刊:『スペイン 静かなる革命』碇 順治著 P. 285参照)、「権力の座に就く」というのはそれほど簡単なことでもなく、ましてや、これを「維持する」というのは実に困難なことである。サパテロ新首相がこの落とし穴に陥らないように祈りつつキーを打つのを終わりにすることにしよう。(このテーマの終了)(文責:ancla)


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 超中編連載旅日記

         『スペインよろよろ紀行』
                   その五 (作:夜のしじみ)
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 馬が水を求めて弱々しくいななく。荷物を軽くしてやりたいが、もうなすすべもない。兵士達ももう限界だ。水を求めて彷徨う我々に甲冑は重くのしかかり、腰に下げるサーベルも鉛のようだ。馬が次々と倒れていく。敵がすぐそこに迫っていると言うのに、兵士も戦うことが

 「ねえ、ねえ、休もうよ、あそこで〜」
 弱々しい声が傍らから聞こえてきた。カツオくんの声がする。
 
 トレドは本当に暑いところである。エアコンの効いた喫茶店で我々はようやく一息ついたのだった。
 
 さて、これから帰り道を探すのも一苦労である。マドリッドに戻る長距離バスのターミナルまでバスに乗ろうと思うのだが、目指す広場が誰に聞いても曖昧で分からないのである。喫茶店の店主に教えられた方向は行き止まりの袋小路だったし、通りかかった女子高生の一群は「さあ〜それってどこかしらぁ?」やせて眼鏡をかけて一見インテリ風の若い男性は「僕もこの辺来たばっかりなんで、他の人に聞いてくれ」と、力なく首を振るばかり。
 
 そんな私達の目に、「警察署」の文字が飛び込んできた。(飛び込んできても、カツオくんには意味不明だったが)
 
 さすがに此処なら教えてもらえるであろう。
 
 
 大理石の5段くらいの階段を上り、警察署に足を踏み入れた。部屋の左手奥には事務机があり、所在無さげに中年の警察官が座っている。右手奥にはお掃除のおばさんが床をぴかぴかに磨いている。私は掃除をしている個所をよけるように警察官に近づく。

 「すみません、道に迷ってしまったのですが、、、」
 
 警察官はそこで初めて私に気がつき、はじかれたように飛び上がり、慌てふためいてお掃除のおばさんの方を振り返る。そして

 
 「ちょっと待て、そこから入るな!」と叫ぶではないか。

 私は立ち止まる。カツオくんも言葉がわからないなりに動きを止めている。一体何なのだろう。

 警官は改めて我々に言う。

 「いいから、そこから動くな。で、何だ?」何故かこの大柄な警官はとても慌てている。

 「あの〜〜〜〜ターミナルに行くバスに乗りたいのですが、***広場が分からなくて、何処ですか?」

 警官はああわかった、という風に肩をすくめ、「教えてやるから、外に出なさい。」

 そして、おばさんが掃除をしている個所を遠回りによけ、階段の端っこを降りながら我々に言う。「ああ、そうそう、端を歩くんだ。真中を歩いちゃだめだぞ。今掃除したところだからな。」おばさんは我々に一瞥もくれずに一心不乱に床を磨きつづけていた。

 適切な警官の説明のお陰で、漸く私達はバス停に辿り着いた。
 
 「それってやっぱり、あのお掃除のおばさんが怖かったんだろうなあ。」

 マドリッドへの帰り道々、カツオくんが呟いた。さらば、石焼トレドと親切な警官のおじさん。                (...continúa)01-05
 
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 スペインの慣用句 == Serie II -25 == 馬耳東風 第二編の二十五
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 さて、昨年の9月末からまるまる1年にわたった動詞シリーズも取り敢えず今回で終えることにしよう。さて、動詞シリーズの最後を飾れるような仕上がりになるか?ちょっと不安…。
 
1. 『saltar en pedazos』
    動詞《saltar》は、あの「山を飛び回る昆虫」のバッタという名詞《saltamontes》にも実にうまく表現されているように、「飛び跳ねる・飛び上がる・飛躍する」などの印象が強く、《pedazo》が「かけら」なので、これが複数になっているところに注目しながら、直訳すれば「たくさんのかけらの中で飛び跳ねる」になるのだが、この「飛び」方次第で、この慣用句は様々な比喩的意味合いに用いられる。しかも、ここで注目したいのは、前置詞《en》である。《en》は確かに「〜の中に・中で」が基本的な用法だが、「〜として」・「〜に(なって)」の機能も併せ持っている。
 
 
    したがって、この慣用句では、『多くのかけらになって飛んでいく』、つまり、下の例のように、『粉々になって飛び散る』と言うことになる。また、物質的なもののみが『粉々になって飛び散る』時だけではなく非物理的なものも『粉々になって飛び散る』場合にも使用可能である。
 
    例-1) Un coche saltó en pedazos por las bombas que colocaron banda terrorista.
           (自動車はテロ一味が仕掛けた爆弾で粉々に散り去った)
    例-2) La alianza saltó en pedazos.
           (同盟はバラバラに崩壊した)
 
3. 『remontar el vuelo』
    《remontar》は《montar=乗る》に、『再び』や『強調』を意味する接頭辞《re》が加えられた動詞だから、その意味は「再び乗る」だ。《vuelo》は飛ぶこと自体やいわゆる飛行機のフライトという意味なので、これほど明確な慣用句はない。したがって、『飛んでいる鳥や飛行機などが、さらにその高度を上げ、高く上昇する』ことを表現しているが、慣用句や熟語とも言えないかもしれないほど意味と表現が一致している。では何故ここでご紹介したかというと、『飛んで…上昇する』というそのままを表現するだけではなく、下の例のような場合にも使用される。この手の分かり易い慣用句は大いに利用したいものだ。
 
    例) A esa empresa parece que le vuelven a ir bien los negocios; puede decirse que ya ha remontado el vuelo.
           (その会社はどうやら商売がうまくいきだしたようで、すっかり持ち直したと言っても良いだろう)
 
4. 『picar muy alto』
    《picar》には様々な意味が存在するが、基本的には何か先端が鋭利な針や刃物で刺したり・刺されたりすることを言うので、例えば、蚊や蜂に刺された場合にも使用され、その後、つまり、刺された後のチクチクするような「かゆみ」などの時も《picar》で表現される。その針で刺すような行為がとても高いというのはどうもよく分からない。しかし、《picar》には比喩的にまた別の意味も存在する。それは、「(まるでチクチクと刺されているかのように」他人の言うことが気になる」ような場合や、「(だれかの発した言葉に・が)引っかかる・つられる・気にさわる」などの意味も持っている。この慣用句はそのような比喩的な意味合いに近いもので、「とても高くが気になる・望む・目指す」→『高望みする』となる。
 
    例-1) No acepto un cargo subalterno; yo pico más alto.
           (そんな下級の役職なんか受けない。僕の望みはもっと高いんだ)
    例-2) Pedro nunca casará con ese chica ya que pica muy alto.
           (ペドロはもっと上を狙っているから絶対にその娘とは結婚しないよ)
 
    さて、今回で遂に動詞シリーズは終わりにするが、次回は何を特集しようか?やっと涼しくなったのでゆっくりと寝ながらでも考えるか。寝てしまったら考えられないけど…って?では、あなたのご希望をお待ちしている。(文責:ancla)
 
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    短文翻訳 2004年07月末更新分 (421-430)
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01. A) Los diabéticos tienen que hacer una dieta muy estricta con la cual se salvó mi madre.
  糖尿病患者は極めて厳格な食事療法をせねばなりませんが、私の母はそれで救われました

02. *-B) Los diabéticos tienen que hacer una dieta muy estricta con lo que se salvó mi madre.
  糖尿病患者は極めて厳格な食事療法をせねばなりませんが、私の母はそれをすることで元気になりました

03. La mujer de la que se divorció había estado casada antes.
  離婚をしたその女性は、以前に結婚していた

04. En una guerra es poco recomendable estar en la vanguardia en la que hay más peligros.
  戦争では、最も危険が多い前線にいるのはちょっとお薦めできませんねぇ

05. La comedia se considera como el género de la literatura europea de la que procede el arte literario occidental.
  西洋文学の端となっているその演劇は、ヨーロッパ文学のジャンルとなっている

06. Un viejo hidalgo se denominó a sí mismo “Don Quijote” con lo que hizo fama.
  ある年老いた郷士は、自らを「ドン・キホーテ」と呼び、そのことで彼は名を馳せた

07. Las islas Malvinas tienen una superficie de unos 12.000 Km2 en las que viven cientos de personas.
  フォークランド諸島は、約12,000平米の面積を有し、そこに何百人かの人が住んでいる

08. Japón tiene una población aproximada de 120 millones de personas de las que soy una de ellas.
  日本は約1億2,000万人の人口があり、その中の一人が私です

09. En el norte de Hokkaido, en el invierno, la temperatura está siempre bajo cero con la que no me aguantaría.
  北北海道では、冬の間、常に温度が氷点下で、それでは私は耐えられないだろう

10. Nosotros, los hombres, somos una especie más entre los seres vivos de este planeta al que vendrán a atacar los extraterrestres.
  私たち人類は、宇宙人が襲ってくるだろうこの地球に生息する生き物の一つに過ぎない
 
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    短文翻訳 2004年08月末更新分 (431-440)
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01. *-A) ¿Existen zonas con más movimientos de tierra en las que se construyen casas con ladrillos?
  地震がよく起きる地域で、レンガで家を建てる地域がありますか?

02. *-B) ¿Existen zonas con muchos movimientos de tierra en las que se construyen casas con ladrillos?
  地震が多い地域で、レンガで家を建てる地域がありますか?

03. Se han invertido aproximadamente 10.000 dólares en el proyecto por lo que cambiaría por completo el aspecto de esta zona.
  約1万ドルがその計画に投資されたことで、この辺りの様子はすっかり様変わりするかもしれない

04. La corriente del agua arrastra arena y piedras en el río en el que murió mi prima ahogada.
  川の水流は、土砂を運んで行くが、その川で私のいとこは溺れ死んだ

05. Parece ser que en ese matrimonio no ha coincidido la forma de vivir por lo que se divorciará pronto.
  その夫婦は人生の行き方が違ったようで、すぐにも離婚するだろう

06. Dígame los nombres de los siete océanos que existen en el mundo con lo cual terminaremos la clase de hoy.
  世界の7大大洋の名前を言って下さい。それで今日の授業は終わりましょう

07. El General Pinochet gobernó Chile después de que muriera el presidente Allende.
  ピノチェト将軍は、アジェンデ大統領が亡くなった後、チリを治めた

08. La torre de la catedral de Sevilla tiene el nombre de “Giralda” con el que todo el mundo la identifica.
  セビリアの大聖堂の塔は、『ヒラルダ』の名称を持っていて、この名前で誰もがそれと分かります

09. Se cree que el número 13 trae mala suerte lo que no me convence de ningún modo.
  13番は不運を招くと考えられてはいますが、それにはまったく私は納得できません

10. A fin de cuentas, no quería comprar una casa en la que no viviría nunca.
  結局のところ、そこにはけっして住むことのない家を私は買いたくなかったのです
 
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