通 学 塾 の 塾 生 へ の
特 典
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入塾金には、入塾テストならびに
添削費用が含まれています。尚、テストは無料で受けられますが、添削をしたものが返却されるのは入塾生の方のみの特典です
- 入塾金は休塾開始時点から3年間有効
です。なんと、入塾後3年ではないのです。しかも、当然のことですが、3年以内に復塾すれば、そに前の休塾は帳消しになるので、3年以内に復塾を繰り返している限りは、
生涯入塾金を再び支払う必要がないのです
- 塾生証発行のために、写真が必要です。あまり顔が小さく写っていなければ、いわゆるスナップ写真でもOKです。お預かりしたお写真はデジタル後に返却いたします。但し、デジタルで写真は返却いたしません
- 授業料には、コーヒー代やお茶代も含まれています??→→→ な、なんと
!!!??? そう、そうなのです。授業はコーヒーなどのお茶を飲みながら進められます。入塾された方は『マイ・カップ』をご用意下さい。おやつが出ることも多々
という以上の頻度でおやつがでます。保証はしません。理由は、おやつのほとんどが、塾生の差し入れやお土産で占められているからです(むろん、塾も多々自腹を切っていますし、年に一度のパーティでも大きく還元させて頂いております)。(何という塾?それで本当に勉強できるの?ハイ。きっぱりと言い切れます。できるのです)
- スペイン語圏の各大使館や企業の
ルクルート情報を可能な限り提供いたします(無論、可能な限りのサポートも致します。例えば、通学証明書[日本語でもスペイン語でも]の発行などです) (それが可能なのは、在京大使館に塾生が多く働いておられるからです)
- 特徴的なのが、この
奨学生制度 年度の切り替わり時点で、1年間通い続けた塾生の中から、成績が特に優秀で出席率も高い塾生で、本塾が昇級を認定した塾生の中から奨学生(必ず毎年1年に何名かが選ばれるとは限りません。すべては塾生の成績など次第です)を選び、進級後、なんと1年間ものあいだ受講料が5%割引になります(年間にすれば結構な額になります。公共料金の引き下げよりも大きな額かも知れません)。尚、進級するクラスがない塾生の場合にも、同様の条件にて適用されます。2006-2007年度(9月〜8月)奨学金の対象者は
残念ながら0名でしたが、塾頭特別賞が1名でした
- さらに、
皆勤賞制度もあります 1年間皆勤の塾生には、さらなる向上を願って、各レベルに相応しい『お役立ち教材』が授与されます。皆勤賞に相当する塾生がいない場合は『精勤賞』になる場合があります。2006-2007年度(9月〜8月)の皆勤賞
は2名でした
- 授業料は3ヶ月一括前払い制度が原則ですが、プライベート・レッスンの場合は、受講される頻度や回数などによって異なりますのでご相談下さい
- 学習意欲が旺盛な
塾生の負担軽減を目的に、同じ塾生が複数のクラスに登録する場合(結構おられますので)の授業料ならびにその納入方法が軽減されます(例:1人の塾生が3クラスに同時登録した場合、納入方法は3ヶ月一括前払いではなく1ヶ月単位のお月謝同様の扱いになります)(2クラス同時受講の場合の前納期間は2ヶ月単位になります)。現在、月払いの方もおられます。つまり、3講座を同時受講されておられるわけです
- 余儀なく休塾せざるを得なくなった場合、一定の条件さえ揃えば(
規約参照)、『支払
い済み授業料の繰り越し制度』があります
- 授業を
欠席しても安心なシステムを採用 通常の欠席者には、欠席日に使用されたテキストは基より、授業の録音テープ(カセット)の貸し出しをおこなうことによって、欠席のリスクをほとんどなくしす努力も提供しています
- 本塾が発行する大変ためになる塾の月刊メールマガジン(『e-yakuニュース→塾maga』)が配信されます。もっとも、これは塾生にならなくても配信されますが・・・
- 使用する教材はすべてオリジナル教材です。これらの教材費はすべて授業料に含まれています。但し、クラスによっては別途教材費が必要な場合もありますが、スミマセン<<(_
_)>>これもまた特典ではなかったですね
- なお、通信教育部と通学教育部と異動はいつでも可能です。しかも、既に支払っている通学塾の授業料がある場合は、これも移行可能ですので、
経済的にまったく無駄がありません
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