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『ラテンアメリカ文学を訳す』クラスおよび『翻訳基礎-I(文法強化クラス)』以外の翻訳クラスに共通する特色 |
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* 西和翻訳(月あたり×2)
* 和西翻訳(月あたり×2)←(日本語の読み書きが完璧なネイティブ講師が
直接指導する画期的な授業です!!)(注)
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(和西訳×2)+(西和訳×2)=一授業月 |
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(注):「準応用-II後期」以上 |
+ テキストは主に、レベルによって若干異なりますが、新聞記事・論説・論評・社説・コラム・小論文・歴史書・法律文・契約書等々の生きたスペイン語ならびに日本語などから選別
+ テーマは様々。レベルによって若干異なりますが、経済・政治・社会など多岐にわたるテーマを、それぞれの背景を講師が解説しながら翻訳・添削していきます
+ スペイン語←→日本語、双方向の本格的な翻訳を教えます
+ 小手先の翻訳術ではなく、『翻訳とは如何にあるべきか』を勉強します
+ 日→西翻訳の場合、様々な同義語や同義表現をネイティブが指導することで、より自然なスペイン語が書けるようになることを目指します
+ あくまでも、実務・実践に強い翻訳ができることが主目的です
+ 翻訳の背景をにあるものを優先的に翻訳を模索します
+ 常に向上を目指し、末長く真剣に勉強したい方々のための塾で、受講生一人の継続年数は単純平均で4年以上です
+ 講師の全員が、都内の大学で教鞭を執りながら翻訳を生業とするベテラン教授陣が指導にあたっています
+ 進級は実力次第で、上のクラスに空きがある限りいつでも可能ですが、基本的には、年度末(毎年8月)に実施される「進級判定会議」で決まります
+ 日本語を熟知したネイティブ講師が、よりスペイン語らしいスペイン語にするための画期的な指導方法を採用しています。この点でも小塾は他の追随を許しません |
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