大人気のラ文学翻訳講座が2年目に!!
大きな達成感とやりがい!!
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文学大好き人間 集合!!
もう一人で悩むことは何もない!!
あなたにも文学が訳せる!!
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本邦ボルヘス研究の雄
内田 兆史
が指導
短編をゆっくりと丁寧に訳していきます
文法的解釈の解説もあります
講師紹介は講師名をクリック(1回)してください
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20世紀イスパノアメリカ文学の特徴や背景を踏まえて、メソアメリカ、カリブ、ラ・プラタという3地域の作家の短篇を訳読します |
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小さな作品に詰め込まれた広大な文学世界を旅して、そこからどんな日本語の単語・言い回し・文体を産み出すのかを講師と一緒に考えていきます |
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2〜3ページずつ、ゆっくりと、しかし、しっかりと訳しながら進めています。先生の解説も聞き逃せませんので、単に訳すことだけに集中しているわけではありません |
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2006-07最終回"La envenenada" (Felisberto Hernández) 1931 を訳し、全4短編の翻訳をしました |
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2007-08のコース
では、何と、あの難解な「Julio Cortázarの"Manuscrito hallado en un bolsillo"」も訳しました |
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数がまとまれば、将来的には、塾生間で力を合わせて和訳したものを一冊の本として出版することを視野に入れてみんな頑張っています あなたも参加しませんか?! |
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金曜日 19:00-21:00 (月1回)
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最低開講受講者数:3名
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参考レベル:西検1級程度以上・DELE上級程度以上〜(タイトル取得は問いません)
(入塾試験あります)(翻訳プロ級の強者揃いのクラスです)
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授業料=5,500円(6ヶ月前納制)
入塾月からカウントが開始するので とっても安心です!! いつからでも始められます
(注:新規ご入塾の場合には、入塾金\10,500が必要です)
(膨大なコピーの代金も含まれています)
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