翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

 

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳通訳研究塾ホームページの「お役立ち集・スペイン語設定」ページです
 

 

 

     

=== PCのOSがXPでのスペイン語設定について (註) ===

 

Primer paso,


→『コントロールパネル』
→『地域と言語のオプション』
→『地域オプションは「日本語」でOK』(OSが日本語の場合この部分を変更しない)
→『言語』
→『詳細』
→『設定画面にスペイン語が選択されているか?をまず確認(選択されている場合は、次のSegundo pasoへ、選択されていない場合 はこのまま→に沿って作業を続ける)』
→『追加』
→『入力言語の追加』
→「ここでスペイン語を選び、OKを押す(「種々のスペイン語」が出てきますが、通常、メキシコ またはインターナショナルソートのいずれかを選びます)
→『(同じ設定画面に)選択した言語が表記されていますか?表記されていればそれでOK』

ここで、この 画面を閉じる前に、『キーの設定』を確認して下さい
『入力言語を切り替える』 で『左Alt+Shift』キー(これが最も一般的)を選択して下さい
『OKボタン』を押 す→再度、『OKボタン』を押し、『地域と言語のオプション』の画面を閉じる
  

segundo,


以上の操作でスペイン語が選択される状態になります
スペイン語表記が可能になったかの確認は、タスクバー(通常は画面下)の右に『ES』が出ているかで確認できます
出ていない場合、或いは、以下の二通りの日本語←→スペイン語の切り替えによって切り替え確認をして下さい
その1) タスクバーにある言語バーの「JP」または「ES」をクリックして変更する
その2) キーボードの【Shift】+【Alt】(これが最も一般的)でも変更可能
  

y último


キーボードの種類によってキーが異なりますが、一般的に『アクセント記号 ( ´ ) 』を出すには「@」キー(又は「:*け」キー)を1回押した後に母音を打ちます  (例) 「:」を打ち「a」を打つ→「á

『エニェ ( ñ ) 』は「;+れ」キー 「;」→「ñ

大文字は、『アクセント記号 ( ´ ) 』の場合も、『エニェ ( ñ ) 』の場合も、すべて「Shift」キーを使用します () 「:」+「shiftとa同時」→「Á」  「shiftと;同時」Ñ

  
 

以上、一度お試し下さい(註)

 

註:表記以外のPCでの設定や、上記設定がうまくできない場合などはこちら

 

 
 
     
       
 

添削見本を見る

       
 

受講料を見る

       
           
 

レベル判別テスト
申込