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e-Ten desde 2002

 


コ ー ス の ご 案 内
(超重要なページですので最後までじっくりとお読み下さい)
 

1

 翻訳添削コース (通常講座)(西和訳のみの講座)(ダブル講座)

2

 よくばり添削コース

3

 作文添削コース

4

 文法コース

5

 通訳ガイドコース

・ 各々毎月2回 (約15日サイクル)

・ 定期的な学習を目指しますので、 コンスタントな能力向上を目指す人に最適

・ 受講途中で定期的な学習が難しくなった場合や、遅延答案などの場合には
救済措置があります。詳細は『FQA』のページをご覧下さい


登 録 ま で の 流 れ
 


1.

 まず、HP上のすべてのページを読み、概要を把握する

2.

 『無料レベル・チェック』を申し込む

3.

 『無料レベル・チェック』の問題を受信する

4.

 『無料レベル・チェック』に回答し返信する

5.

 『無料レベル・チェック』の添削結果とレベルの通知を受取る

 
 注:
毎月相当数の無料チェックのご依頼を受けております。したがいまして、返信には1ヶ月程度お待ちいただいているのが現状です。申し訳ございません<<(_ _)>>。 たとえいかに添削する数が多くても、また、例え無料であっても、手抜きチェックはやりたくありません。この点を何卒ご理解いただき、『お待ちいただく』というご 協力をお願い致したいと存じます。ご了承下さい

 


6.

 受講料のページに掲載されている『支払方法』のうち、都合のよい方法で送金する
  
(これ以降のプロセスは、添削済み「無料レベル・チェック」送信メールでご案内申し上げますので、ご安心下さい)

7.

 お振り込み受領の確認メールを受取る

8.

 月初めに最初の教材がメールで送られてくるのを待つ (送信日カレンダーはこちら)

(注)


インターネット・バンキングにて支払いをされる場合、お取り引き銀行に登録が必要(約1〜2週間)ですので、事前に(『無料レベル・チェック』の申請と同時くらいに)お手続きをして頂くと、その後の手続きが迅速に進みます
尚、この方法は、特に、海外からの受講者には最適です。詳細はメールにてお尋ね下さい

 

 


進級とレベルの変更について
 


進級は、原則として、学期移行期毎に実施することになっておりますので、毎年8月に進級可能な方々にのみお伝えいたします


進学対象者は、本塾にて1学年度(12ヶ月)相当の継続学習の経験を有する現役受講者とします

参考までに:
通信教育は通学塾よりも絶対的学習量が少ないため、通学塾に比して、進学の度合いは遅くなります

なお、その通学塾でも、セミプロからプロへの進級を僅か1年で果たした塾生は過去12年で1名のみでした

また、 基本的に、上級レベルになるにしたがい「進級速度は遅く」なりますので、この点も併せてご承知おき下さい


本塾のポリシーには「儲け至上主義」は存在しません。よって、どんどん進級させて受講者を喜ばせ、さらに受講者数を増やそう(=売上向上)などという『汚らわしい』ことは、 毛頭ありません

本当の意味での実力を身に付けて頂き、最終的に喜んで頂くことこそが私たちの最高の喜びです

少々厳しいかも知れませんが、「1年受講すれば進級できる」という淡い期待は抱かれないように併せてお知らせ申し上げますと共に、ご理解のほど宜しくお願いいたします


判定よりも高いレベルへの登録・変更は、変更でなく、進級になりますので、講師の指示に従って下さい


「復習は最大の武器」です。努力はいつか実ります。決して焦らず、着実に一歩一歩前進して下さい

(したがいまして)

『無料レベル・チェック』でレベルの判定を受けられ、そのレベルで何度か受講してはみたものの、やはり自分のレベルはもっと上だと感じられた場合には、メールにてとりあえずご相談をお受けいたします。過去の答案や無料レベル・チェックの答案などを参考に再考する可能性は拒否しません
 

レベルの目安については『講座案内』のページをご覧下さい

 


受講クラスの追加と中止について
 



受講クラスの追加はいつでも可能です


追加をご希望の場合、開始を希望される前月にお知らせ下さい


2コース、または、2講座以上を受講されている方が、その数を減らされたい場合、まず、どの講座を中止したいかをメールにてお知らせ下さい。その後、次回のお支払い時にその分だけ減額し、受講される分だけの振込みをして下さるだけで結構です

 


追 加 の 一 例
 

 
例えば、8〜12月期に『翻訳添削講座基礎級』を受講されている方が、10月から『スペイン語作文添削講座基礎級』も併せて受講希望される場合、その旨を9月中にお知らせいただくと共に、その分の受講料をお振込み下さい。10月から両講座の受講が可能になります
 


講座の変更について
 



講座の変更は1単位(3ヶ月)毎に可能です


1単位(3ヶ月)が終了する前月のできるだけ早い時期に変更希望の意思をメールにてご連絡下さい

この通信講座は、インターネットを介した講座ですから、受講生と講師の交流はネット上のみのものです。しかし、実際に下記の住所で通学塾を開設していますのでとても安心ですし、もちろん、同じ講師陣の指導になります

通学塾の授業で得られるような詳細な説明や深い知識までは伝わり難いとは思います。しかし、可能な限り何らかのコメントを添えるようにし、けっして赤ペンのみの単なる添削にはならないように努力しています

尚、2004年9月からの『e-Ten』では、
通学が不可能な学習者を可能な限り支援するため、翻訳講座のテキストは、通学塾で使用するものとまったく同じものを使用し、通学塾との格差を無くすことになりました

また、この措置に伴い、クラス分けの方法や級の名称等も、すべて、通学塾と同様に致しました。このことによって、これまでは、「通信から通学へ」、「通学から通信へ」の編入時に生じていましたギャップも完全に撤廃いたしました

  


受講の流れ (2007年12月開始の場合)
(受講生を一人称として)
 


1.

無料レベル・チェックが11月末までに返却されて来たので、すぐに登録申請・振込などを済ませた

2.

12月03日(月)に第1回目(12月前半分)のテキストが送られて きた (注-01)

3.

12月17日(月)までに答案回答を返送した (遅延答案については==>>)

4.

同日12月17日(月)に第2回目(12月後半分)のテキストが送られて きた (注-01)(注-03)

5.

翌年01月07日(月)までに答案回答を返送した (注-02) (遅延答案については==>>)

6.

同01月07日(月)に第3回目(01月前半分)のテキストと共に(上の2の)第1回目の添削答案が返送され てきた

7.

以下、同様に
つまり、これ以降『約2週間毎に新しい教材+添削済みの教材を同時に受取る』サイクル が始まった

(注-01)

(テキスト等の送信日は、毎月第1・3月曜ですが、月曜が祭日の場合翌営業日になります。また、年始やゴールデンウイーク等の特殊な月もありますので、必ず、
「スケジュールの詳細」ページでご確認下さい
 

(注-02)


月後半文の答案提出閉め切りは毎月末ではありません。常に次回のテキスト送信日があなたの回答送信締め切り と同日です
 

(注-03)


受講を開始した月は、テキストを受信し、答案を回答するのみです。添削答案を受け取るのは翌月からですのでご注意下さい

 
   
以上のように、1ヶ月に2つのポイントになる日があります。つまり、通常は、第1月曜日と第3月曜日です。この両日には、塾側から新しいテキストをお送りすると同時に、受講生の答案提出締め切り日でもあるわけです
 

テキスト等配信予定日を2〜3日過ぎても教材が届かない場合には、大変申し訳ございませんが『メール』にてその旨をご連絡下さるようお願い致します 。最近はスパム防止のため、各サーバーともファイアー・ウォールが頑丈で、通常のメールも通過させてくれない可能性もあります

 

お疲れさま。何はともあれ『受講料』を見たいよね。
こっちだよ 
Guia

Delfin_Izq

Delfin_Dch